日本超音波医学会第28回四国地方会学術集会/第17回四国地方会講習会

利益相反の開示

発表者は利益相反の開示を行う必要があります。
以下の該当の指針『日本超音波医学会の利益相反への取り組みについて』、『日本超音波医学会の利益相反に関する指針(全文)』をご熟読の上、該当される方は申請書類『利益相反状態自己申告用紙』をダウンロードし必要事項を記入の上、公益社団法人超音波医学にメール(PDF形式にて申請用紙を添付)もしくはご郵送ください。
※一般演題応募者は演題登録時に利益相反状態を登録していただいておりますので、自己申告用紙の提出は不要です。

※『日本超音波医学会の利益相反への取り組みについて』
※『日本超音波医学会の利益相反に関する指針(全文)』
※『利益相反状態自己申告用紙』(Word)

また、口頭発表時には発表スライドの1枚目に利益相反状態の有無について記載してください。
スライド見本は下記雛形をご参照ください。スタイルの変更は可能です。
日本超音波医学会HPからもご確認いただけます。

※口頭発表時(学術集会など)のスライドの作成例
1)発表者全員が利益相反に該当しない場合
スライド(us_coi_no.ppt)
2)発表者のいずれかが利益相反に該当する場合
スライド(us_coi_yes.ppt)

<利益相反開示対象者>
 一般演題発表者
 特別講演、講習会演者
 ※共催セミナーは対象外とします。