参加者・座長・演者へのご案内

参加者へのご案内

学会受付および参加費

[参加受付] 倉敷市芸文館 1F ホールロビー 8:30~16:40
[学会参加費] 3,000円
[第16回中国地方会講習会] 無料(地方会の参加受付が必要となります)
[プログラム・抄録集] 1,000円

・受付で参加費をお支払いいただきましたら、参加証(兼 領収書・参加証明書)をお渡しいたしますので、会場内では必ずご着用ください。
※参加証の再発行はいたしません。紛失には十分ご注意ください。
※講習会参加証(受講証明書)は講習会開始前に受付でお渡しいたします。

・プログラム・抄録集は会員の方には事前送付しております。会員の方は、当日抄録集を必ずご持参ください。抄録集をご購入希望の方には、総合受付にて当日販売いたしております。

資格更新のための業績単位

  1. 日本超音波医学会認定の「超音波専門医」、「超音波工学フェロー」および「超音波検査士」資格更新のための学会参加登録は、お手元に送付されている認定カード(バーコード付き)を提示いただき、専用コンピューターにより登録いたします。認定カードをお持ちの方は忘れずに会場にお持ちください。
    ※なお、あらかじめホームページでの顔写真の登録が必要です。受付において顔写真の確認ができない場合には、点数登録ができませんので、予めご了承ください。
    従来通り参加証を保管していただき、更新時にご提出いただくか、会員の方は日本超音波医学会ホームページの会員のページを利用して点数の更新が可能です。

    ※顔写真入りの専門医ICカードおよびバーコードのついていない検査士カードは使用できませんので、ご注意ください。
  2. 資格更新のための業績単位は下記の表のように加算されます。
    区  分地方会学術集会地方会講習会
    出席発表出席発表
    超音波専門医151555
    超音波工学フェロー151555
    超音波検査士5555
  3. 本地方会学術集会の発表単位は、演題登録の会員番号で自動登録されます。(共著者は筆頭者の1/2となります。なお、会員番号の入力もれ又は誤りがある場合には自動登録はされませんので、ご注意ください。また、超音波検査士は筆頭者のみが点数となります。)
  4. 日本超音波検査学会にのみ在籍の方には、認定カードは発行しておりませんので、参加証を保管していただき、更新時にご提出ください。

クローク

[受付場所] 1F ホールロビー
[開設時間] 8:30~17:20

ランチョンセミナー

学会当日、下記要領にて整理券を配布いたします。
学会参加受付時、参加を希望されるセミナーの整理券をお取りいただき、セミナー入場時にお弁当とお引換えください。
[配布場所] 総合受付(1F ホールロビー)
[配布日時] 8:30~11:30
※整理券はおひとり様1枚限り、先着順のうえ、無くなり次第終了となります。数に限りがございますので、予めご了承ください。
※セミナーには整理券をお持ちの方より優先的に入場させていただきます。
※セミナー開始5分経過後、整理券は無効となりますのでご注意ください。

関連会議

中国地方会運営委員会
日時:9月2日(土)11:10~12:00
会場:倉敷市芸文館 2F 201会議室

会期中の問合せ先

倉敷市芸文館 1F ホールロビー「総合受付」
〒710-0046 岡山県倉敷市中央1-18-1
TEL:086-434-0400

その他

・会場内では、携帯電話をマナーモードに設定してください。
・会長の許可の無い掲示・展示・印刷物の配布・録音・写真撮影・ビデオ撮影は固くお断りいたします。
・会場内は全館禁煙です。

座長・演者へのご案内

進行情報

・一般演題:1演題8分(発表5分、質疑3分)
・新人賞対象演題:1演題10分(発表6分、質疑4分)
発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。

座長の皆様へ

ご担当セッション開始10分前までに、各会場内前方の次座長席にご着席ください。

演者の皆様へ

ご自身の発表10分前までに、次演者席にて待機してください。
発表終了後、座長の総括終了まで会場内にて待機してください。

1. 発表データの受付

学会当日に発表データの受付を行います。セッション開始30分前(朝一番のセッションは15分前)までに各会場前のPC受付にて、発表データの試写ならびに受付をお済ませください。
[受付時間] 8:30~16:40
※総合受付にて参加登録をお済ませでない場合、PC受付はできません。

2. 利益相反の開示について

演題発表時に利益相反状態の開示が必要となります。発表スライドの1枚目に所定の様式により開示してください。 スライド見本は日本超音波医学会ホームページもしくは本ホームページ【利益相反の開示】よりダウンロードしてご利用いただけます。スタイルの変更は可能です。

3. 発表方法

・ご発表はPC発表(PowerPoint)のみとなります。
・ご発表データは、Windows PowerPoint 2003~2013のバージョンで作成してください。
 ※PowerPoint 2016は対応しておりません。
・PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。
・データ持込・PC本体持込のいずれの場合でも、スライド送りの操作は、演台上のマウスにてご自身で操作していただきます。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自で行ってください。(演台上には、モニター、キーボード、マウスおよびレーザーポインターを用意いたします。)

<データ発表の場合>

・作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
・フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
 MSゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP明朝
 Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
・お預かりした発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。

<PC本体持込みによる発表の場合>

・Macintoshで作成したものと動画・音声データを含む場合は、必ずご自身のPC本体をお持込みください。
・会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。
デジタル出力(HDMI)の出力端子しかないPCはHDMI → D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。

・再起動をすることがありますので、パスワード入力は“不要”に設定してください。
・スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
・動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。

4. 抄録提出

超音波医学会誌に掲載するため、抄録に変更のある方は修正した抄録のプリントアウト1通とデータ(CD-R)を、当日総合受付にご提出ください。提出のない場合は1次抄録(演題登録時の内容)を掲載いたします。