プログラム

2018年3月20日現在

当番世話人挨拶9:55~10:00

    舘田 一博(東邦大学)

シンポジウム110:00~11:30

「抗MRSA薬の使い分けを再考する ”取りあえずVCM“からの脱却 Pro-Conシンポ」

 司会:二木 芳人(昭和大学)
    松本 哲哉(東京医科大学)

「“取りあえずバンコマイシン” 派」
    朝野 和典(大阪大学)

「対 リネゾリド」
    迎   寛(長崎大学)

「対 ダプトマイシン」
    花木 秀明(北里大学)

「対 併用療法]
    小野 大輔(東邦大学)
共催:MSD株式会社

教育講演111:30~12:10

 司会:竹末 芳生(兵庫医科大学)

「進化するMRSA -臨床と研究を繋ぐエビデンス-」
    鈴木  崇(東邦大学/いしづち眼科)
共催:アルコンファーマ株式会社

ランチョンセミナー12:20~13:00

 司会:賀来 満夫(東北大学)

「MRSAの耐性・病原性と宿主応答」
    菅井 基行(国立感染症研究所)
共催:ファイザー株式会社

シンポジウム213:10~14:40

「迅速診断法の進歩と臨床へのインパクト」

 司会:三鴨 廣繁(愛知医科大学)
    栁原 克紀(長崎大学)

「最近のMRSA迅速診断法」
    賀来 敬仁(長崎大学)

「周術期・集中治療室におけるMRSAスクリーニングが臨床に与えるインパクト」
    山岸 由佳(愛知医科大学)

「MRSA迅速診断の今後の方向性」
    石井 良和(東邦大学)
共催:杏林製薬株式会社

ポスタービュー・コーヒータイム14:40~15:40

教育講演215:40~16:20

 司会:門田 淳一(大分大学)

「MRSAの進化を科学する -耐性と病原性の接点-」
    山口 哲央(東邦大学)
共催:MeijiSeikaファルマ株式会社

シンポジウム316:20~17:50

「ASPの視点から考えるMRSA感染症」

 司会:草地 信也(東邦大学)
    吉田 耕一郎(近畿大学)

「兵庫医科大学の取り組み」
    中嶋 一彦(兵庫医科大学)

「昭和大学の取り組み」
    詫間 隆博(昭和大学)

「東京医科大学の取り組み」
    中村  造(東京医科大学)

「東京女子医科大学の取り組み」
    浜田 幸宏(東京女子医科大学)
共催:丸石製薬株式会社

次期当番世話人挨拶17:50~17:55

    松本 哲哉(東京医科大学)

情報交換会・優秀ポスター賞表彰式18:00~(本館44F アンサンブル)