演題募集

演題募集期間

2016年9月13日(火)~10月12日(水) 締め切りました


ご案内

※締切後は演題の登録・修正・削除の操作は一切できません。修正も締切までに完了してください。
締め切り直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより演題登録に支障をきたすことも予想されますので、余裕を持ってご応募いただくことをお奨めいたします。
締切日までは、オンライン上で登録した抄録内容の修正も可能ですが、締め切り直前は混雑により修正出来ない可能性もありますのでご注意ください。
なお、登録締切日以降の共著者などの変更は受付できませんので、修正は必ず演題登録期間中にお済ませください。


発表形式(公募内容)

登録言語は下表をご確認ください。
シンポジウム、ビデオシンポジウムは、演題登録は日本語でも構いませんが、会期当日のご発表スライドは英語での作成が必須となります。

シンポジウム
(公募・一部指定)
登録言語:日本語
発表スライド:英語(必須)
発表言語:日本語でも可
1.慢性B型大動脈解離に対する治療戦略
2.バスキュラーアクセス困難症例の工夫
3.EVAR後の遠隔期諸問題
4.超高齢化社会におけるPADの治療戦略
5.静脈瘤治療法の総てとその適応
6.MalperfusionをともなうA型解離の手術戦略
7.Complicated Type Bの治療戦略
ビデオシンポジウム
(公募・一部指定)
登録言語:日本語
発表スライド:英語(必須)
発表言語:日本語でも可
1.重症虚血肢に対するハイブリッド治療
2.大動脈基部再建術のピットフォール
3.破裂性腹部大動脈瘤に対する治療戦略~open vs EVAR~
4.傍腎動脈腹部大動脈瘤に対する治療戦略
5.胸腹部大動脈瘤に対する臓器不全防止戦略
6.腸骨大腿動脈病変の治療戦略
7.Open stent graftのpitfall
ビデオセッション
(公募)
登録言語:日本語
発表スライド:日本語
ビデオ音声:日本語でも可
発表言語:日本語
1.Zone 0.1 TEVARの工夫
2.Type IIエンドリークに対する治療戦略
3.感染性腹部大動脈瘤の治療~open v.s. EVAR~
4.CLIに対する手術法(大腿動脈形成 vs.Distal bypass )
5.弓部大動脈瘤遠位側吻合の工夫
6.感染性胸部動脈瘤の気管支・食道瘻治療
7.Kommerell憩室を合併した胸部大動脈瘤の治療
会長要望演題
(公募)
登録言語:日本語
発表スライド:日本語
発表言語:日本語
1.急性動脈塞栓に対する治療
2.重症虚血肢に対するチーム医療
3.糖尿病性下肢壊疽と血管看護
4.CLIに対するDistal bypassの長期成績
5.深部静脈血栓症に対する治療戦略
6.IIIb逆行性大動脈解離に対する戦略と治療成績
7.シャントトラブルの対処
8.IFU適応外EVARの中期成績
9.炎症性大動脈瘤の診断と治療
10.膝窩動脈病変の治療(瘤、外膜嚢腫)
11.孤立性腸骨動脈瘤の治療
一般演題(口演・ポスター)
(公募)
登録言語:日本語
発表スライド:日本語
発表言語:日本語
1.A型大動脈解離20.下肢動脈(大腿膝窩動脈)
2.B型大動脈解離(急性期)21.下肢動脈(下腿)
3.B型大動脈解離(慢性期・動脈瘤)22.末梢動脈(その他)
4.大動脈解離(その他)23.末梢動脈瘤
5.破裂性胸部大動脈瘤24.頚動脈
6.破裂性腹部大動脈瘤25.静脈瘤
7.大動脈破裂(その他)26.深部静脈血栓症
8.胸部大動脈瘤(TEVAR)27.急性及び慢性肺塞栓症
9.腹部大動脈瘤(EVAR)28.肺動脈(その他)
10.胸部大動脈瘤(基部)29.静脈疾患(その他)
11.胸部大動脈瘤(弓部)30.リンパ管
12.胸部大動脈瘤(下行)31.血管再生
13.胸腹部大動脈瘤 32.術中術後管理・術後合併症
14.傍腎動脈腹部大動脈瘤33.検査・診断
15.腹部大動脈瘤(その他)34.実験・基礎
16.腹部内臓動脈35.看護
17.腸骨動脈瘤36.コメディカル(全般)
18.大動脈閉塞性疾患37.その他
19.腸骨動脈閉塞性疾患
※なお、一般演題で「ブラッドアクセス(バスキュラーアクセス)」に関する演題は、「37.その他」をご選択ください。
YIA(若手研究者奨励賞) YIA選考基準は以下の通りです。
・一般演題への応募演題のうち、YIA選考を希望したもの。
・2017年4月21日時点で、35歳以下の方。

  • プログラム編成の都合上、ご登録とは異なる発表形式をお願いする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • シンポジウム、ビデオシンポジウム、ビデオセッション、会長要望演題で不採用となった演題のうち、応募時に「一般演題への変更の可否」の選択肢で「一般演題として応募する」を選択された演題は、再度一般演題と同様に採否を判定します。
  • 本会ではYIAセッションを設けます。演題は、一般演題へ応募いただいた演題のうち、「YIA選考を希望する」かつ2017年4月21日時点で35歳以下の方に限定します。
  • 演題登録時に応募演題の種類が、原著論文か症例報告かを選択してください。
  • 一般演題の発表形式(口演発表またはポスター発表)はプログラム委員の評価に基づき会長が決定いたします。


文字制限について

  • 抄録タイトルは全角60文字以内です。
  • 筆頭著者、共著者名、所属機関名、抄録タイトル、抄録本文の総文字数の制限は全角1,100文字以内です。
  • 登録可能な最大所属施設数は10施設まで、登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は15名までです(登録画面は4施設、共著者10名までの表示ですが、共著者入力欄の後にある「所属機関・共著者の入力欄を増やす」のボタンをクリックすると、上記最大数までの入力欄が表示されます)。


応募資格(入会・会員番号確認について)

発表者ならびに共同演者は本学会会員に限ります。
未入会の方は必ず入会手続きをしてください。
演題登録の際には会員番号の入力が必要です。
入会および会員番号に関するお問い合わせは日本血管外科学会事務局までご連絡ください。

<入会・会員番号のお問い合わせ先>
日本血管外科学会 事務局
〒163-0704 東京都新宿区西新宿2-7-1小田急第一生命ビル4F
公益財団法人 日本心臓財団内
TEL:03-5989-0991 FAX:03-5324-0822
Mail:jsvs@jhf.or.jp


利益相反状態の開示申告について【重要】

本学術総会で演題を発表する全ての筆頭演者は、利益相反の有無にかかわらず、抄録提出3年前から発表時までの利益相反状態の有無を演題登録時に申告することとなりました。
演題登録時、システム内の【申告すべき利益相反状態の有無】の項目にて<あり>または<なし>必ずご選択ください。
また、当日の発表スライドあるいはポスターの最後にも開示する必要があります。
開示事項等詳細は日本血管外科学会ホームページ 利益相反に掲載していますので、ご確認ください。


登録手順

本演題登録システムにて使用できるブラウザは以下の通りです。
  • Internet Explorer
  • Safari(Ver.2.0.3(417.9.2)以降)
  • FireFox
  • Google Chrome

演題を初めて登録するときは、新規登録ボタンをクリックしてください。

暗号通信の推奨と平文通信の使用について

  1. 平文通信は施設やプロバイダーなどの設定や環境に問題があり、暗号通信が使えない場合に限ってご利用ください。なお、平文通信をクリックしても、再度、暗号通信を推奨するUMINの画面が表示されます。
  2. インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道になった施設の人に盗聴され、登録番号やパスワードを見られてしまう可能性があります。その場合、盗聴した人の悪意で抄録が改竄されたり、知らないうちに削除されたりということが起こり得ます。それ故、データを暗号化し、通信する「暗号通信」を推奨いたします。

パスワードの設定と管理(登録した演題の確認・修正)

  1. 登録した抄録を確認、修正するためのパスワード(半角英数文字6~8文字)を入力してください。
  2. 登録が終了しますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です(登録完了メールが送付されます)。画面に登録番号が表示されない場合は、受け付けられていませんのでご注意ください。
  3. 登録された演題に修正を加える場合は、確認・修正ボタンを使用します。締め切り期限前であれば、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも修正・確認をすることができます。また、削除することもできます。修正するたびに、新規登録ボタンを使用すると、同一演題が重複登録されてしまいますのでご注意ください。
  4. 発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。第三者の閲覧、悪用を防止するため、登録番号・パスワードの問い合わせには一切応じられません。

※WEBメール(Gmail・Yahoo mail等)をご利用の方へ
本総会からの各種メールが「迷惑フォルダ」に振り分けられてしまっている事例が多く見受けられます。未着と思われる場合はまず迷惑フォルダの中をご確認ください。メールソフトの迷惑メールフォルダ以外に、Webメールのアカウントにも「迷惑メールフォルダ」がある場合は、そちらも併せてご確認ください。


入力に際しての注意事項

入力欄には必ず左詰で入力してください。抄録本文入力欄も同様です。
「必須」の記載がある欄は、入力必須事項のため、データが入力されていないと登録できない設定となっております。
登録された原稿は、今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、原則として登録されたデータに手を加えずに使用いたしますので、ミスタイプがあってもそのまま掲載されます。登録の前に十分ご確認ください。


使用文字について

登録画面上の項目に従って、入力してください。
①②③のような丸数字は使用できません。
I、II、IIIのようなローマ数字も使用できません。英字の組合せで、II、VI、XIのように入力してください。
半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I>< /I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用してください。本文中に単独で < または > を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用してください。
 例:p<0.05、CO>2.2
英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。

所属機関の記載方法
大学名、病院名、診療科名は省略しないで、全角スペースで区切ってご入力ください。


登録の完了

登録後は、登録番号が自動発行され、直ちにご登録いただいた「筆頭著者の電子メールアドレス」に登録完了のメールが送付されます。

確認のメールが送られてこない場合は、ご登録いただいたメールアドレスが間違っている可能性があります。確認・修正のページで「筆頭著者の電子メールアドレス」が正しく入力されているかお確かめください。
演題の採否、発表日時のご連絡も当該メールアドレスへの送信にて行いますので、登録ないし修正の確認メールが届くことを必ずご確認ください。


オンライン演題登録につきまして不明な点、疑問等がございましたら下記のページをご覧ください。

オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者用)
UMIN一般公開ホームページ


演題採否

演題の採否、発表形式につきましては、会長にご一任ください。
演題採否通知は1月末に、ご登録いただいたメールアドレスにご連絡する予定です。


演題新規登録・修正


ご登録いただいた個人情報は、第45回日本血管外科学会学術総会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録いただいた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。


演題登録方法に関するお問い合わせ

第45回日本血管外科学会学術総会 運営事務局
株式会社メッド 清水
〒701-0114 岡山県倉敷市松島1075-3
Tel:086-463-5344 Fax:086-463-5345
E-mail:jsvs45@med-gakkai.org