市民公開講座

2017年8月4日現在

日時

2017年10月14日(土)9:30〜12:40(9:00開場)

会場

ホルトホール大分 3F 大会議室
〒870-0839  大分県大分市金池南一丁目5番1号

参加費

無料

テーマ

『輸血の今と未来・災害と輸血‐三位一体の輸血医療を目指して‐』
総合司会:野川 敦子 先生(大分県立病院 看護部)
総合司会:佐分利 能生(大分県立病院 血液内科)
第1部『輸血の今と未来』9:30〜10:30
座長:佐藤 昌司 先生(大分県立病院 総合周産期母子医療センター)
座長:岡田 薫 先生(大分県赤十字血液センター)
1. お産と出血
講師:吉松 淳 先生(国立循環器病研究センター周産期・婦人科部)
2. iPS細胞と血小板
講師:江藤 浩之 先生(京都大学iPS細胞研究所)
第2部『災害と輸血』10:40〜12:20
座長:大野 栄治 先生(大分市医師会立アルメイダ病院 緩和ケア内科)
座長:久冨木 庸子 先生(宮崎大学医学部附属病院 輸血・細胞治療部)
1. 阪神淡路大震災、そのとき血液センターは
講師:髙橋 順子 先生(日本赤十字社近畿ブロック血液センター)
2. 災害と輸血
講師:佐藤 まゆみ 先生(大分市医師会立アルメイダ病院)
3. 災害における医療~震災の記憶を残そう~
講師:米村 雄士 先生(熊本大学医学部附属病院 輸血・細胞治療部)
4. 大地震での輸血の備え‐東日本大震災をふりかえって‐
講師:大戸 斉 先生(福島県立医科大学 輸血・移植免疫学講座)
総合討論12:20〜12:40