| ■発表時間・発表時間につきましては以下の表をご参照ください。 |
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| | その他プログラム進行は座長の指示にしたがってください。
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| ■発表に際して |
| . | 個人情報に十分配慮し、症例の場合には必ず同意を得てください。また、発表の中でもその旨を言及してください。
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| ■発表形式 |
| ・ |
発表は、すべてPCで行います。 |
| ・ |
Windowsで作成したデータファイルは、PC本体あるいはメディア(CD-R、USBフラッシュメモリー)でお持込みください。 |
| ・ |
Macintoshで作成したデータファイルは、PC本体持込のみの対応とさせていただきますのでご注意ください。 |
| ・ |
35mmスライド、ビデオでの発表はできませんのでご注意ください。
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| ■発表データの受付と確認 |
| 1. |
発表の30分前までにPCデータ受付にて受付を行い、発表データのチェックを行ってください。PC本体お持込みの方は確認終了後、発表会場のPCオペレータ席(会場ステージ向かって左側)までご自身でお持ちください。
【PCデータ受付】岡山コンベンションセンター 各会場前 |
| 2. |
発表ソフトはMicrosoft PowerPoint(2000、2002、2003、2007)に限らせていただきます。 |
| 3. |
会場に設置される機材のスペックは【プロジェクター解像度】1024×768ピクセルです。 |
| 4. |
当日は演者ご自身で演台上に設置されてある操作ボックス及びマウスにて操作していただきます。お持ち込みのPC本体は演台には乗りません。 |
| 5. |
データファイルは下記のとおり、演台番号(半角)に続けて発表者名(漢字)を必ずつけてください。
(例):□−5医科太郎
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| 【PC本体をお持ち込みの方へ】 |
| 1. | Windows、Macintoshのどちらも可能です。 |
| 2. | D-sub15ピンと呼ばれるモニター出力が必要です。Macintoshなど変換コネクタが必要な場合はご自身で持参してください。なお、上記以外での接続方法はお受けできませんのでご了承ください。 |
| 3. | スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。 |
| 4. | ACアダプターを必ずお持ちください。 |
| 5. | PCに保存されたデータの紛失を避けるため、発表データは必ずCD-RまたはUSBフラッシュメモリーにバックアップを取り、当日持参してください。
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| 【メディアお持ち込みの方へ】 |
| 1. |
Windowsデータのみ、お持ち込みが可能です。CD-RまたはUSBフラッシュメモリーに保存してお持ちください。CD-RW、MO、FD、ZIPなどは一切受付できません。 |
| 2. |
講演会場ではWindowsPCのみの用意となります。発表ソフトはMicrosoft PowerPoint(2000、2002、2003、2007)に限らせていただきます。Office98以前のバージョンで制作されたもの(Office95など)は、表示に不具合が出る可能性があります。 |
| 3. |
文字フォントはPowerPointに設定されている標準的なフォントをご使用ください。特殊フォントはご使用にならないでください。
推奨フォント/日本語の場合 MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝、OSAKA(Mac)
推奨フォント/英語の場合 Century、Century Gothic |
| 4. |
アニメーション・動画は再生可能です。但し、以下のことを遵守してください。PowerPointに貼り付けている動画・音声は、以下の条件で再生できるように作成してください。
| ・ | WindowsMediaPlayer もしくはQuickTime(PowerPoint データと共に動画ファイルも必ずご持参ください)。推奨動画ファイルWMV(AVI はCODEC によっては再生できない場合があります) |
| ・ |
容量:CD-R1枚以内(DVD不可) |
| ・ |
動画(Movie)の場合、バックアップ用としてご自身のノートパソコンでお持ちいただくことをお勧めいたします。 |
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| 5. |
メディアお持ち込みでプレゼンテーションに他のデータ(静止画・動画・グラフなど)をリンクさせている場合はメディア書き込み後、事前に他のパソコンで動作確認をしてから、お持ち込みをお願いいたします。また、データの容量は500MBまでと制限させていただきます。 |
| 6. |
お預かりしたメディアはデータ受付終了後、その場で返却いたします。また、演題発表後、データはコンピューターより消去いたします。
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