第71回中国四国産科婦人科学会総会ならびに学術講演会

参加者へのご案内

1.参加受付

時間場所
9月22日(土)11:00~18:00総合受付(1F コミュニティプラザ)
9月23日(日)8:00~14:00

2.参加費、プログラム・講演抄録販売など(現金受付のみ)

医師・一般8,000円
医学部学生・初期研修医 ※証明書を呈示してください無料
情報交換会無料
プログラム・講演抄録2,000円
  • 会場内では必ず参加証(兼領収書)に所属・氏名を記入のうえ、携帯してください。
  • 参加証(兼領収書)の再発行はできませんので大切に保管してください。
  • 学会員にはプログラム・講演抄録を事前にお送りいたしますので、忘れずご持参ください。

3.情報交換会

日 時:9月22日(土)19:00~20:30
会 場:松山市総合コミュニティセンター 第2会場(3F 大会議室)
参加費:無料

4.単位取得

第71回中国四国産科婦人科学会総会ならびに学術講演会の参加および専門医研修出席証明には、e医学会カード(UMINカード)をご使用いただきますので、必ずご持参ください。
当日、本カードをお忘れ等でお持ちでない方は、運転免許証等でご本人確認の上登録を行います。

専門医資格の単位付与について

1)日本産科婦人科学会会員の方は、1F 総合受付の「単位受付」にてe医学会カードをご呈示ください。日本産科婦人科学会専門医研修10単位が付与されます。
2)日本産婦人科医会会員の方は、1F 総合受付の「単位受付」にて医会シールをお受け取りください。

日本専門医機構の単位付与について

機構専門医の認定講習は、各会場前で対象セッション開始の10分前から参加受付をe医学会カードで行います。開始時間10分を過ぎると、聴講いただくことは可能ですが、機構専門医単位付与はされません。ご了承ください。

9月22日(土)~
9月23日(日)
学術集会参加3単位
9月22日(土)
17:45~18:45
専門医共通講習
「指導医講習会」
1単位特別講演
「産婦人科領域における医療安全」
9月22日(土)
11:45~12:45
産婦人科領域講習1単位ランチョンセミナー1
「女性の活躍促進と大豆~スーパーイソフラボン「エクオール」の可能性~」
9月23日(日)
12:00~13:00
産婦人科領域講習1単位ランチョンセミナー2
「深部子宮内膜症の早期切除の重要性~癒着を伴う卵巣チョコレート嚢胞の病理からDIEを再考する~」

5.ランチョンセミナー

整理券の配布はございません。セミナー入場時にお弁当をお受け取りください。

6.クローク

場所受付日時
松山市総合コミュニティセンター
1F コミュニティプラザ
9月22日(土)8:00~20:45
9月23日(日)8:00~17:45

7.託児室

会期中は託児室を設置いたします(完全予約制)
詳細は託児案内ページをご覧ください。

8.PC発表データの受付

学会当日に発表データの受付を行います。セッション開始30分前までに各会場前のPC受付にて、発表データの試写ならびに受付をお済ませください。

日時発表会場データ受付場所受付時間
9月22日(土)第1会場1F 第1会場前12:00~17:30
第2会場3F 第2会場前
9月23日(日)第1会場1F 第1会場前8:00~13:30
第2、3、4会場3F 第2会場前

9.会期中の問い合わせ先

場所:松山市総合コミュニティセンター 1F 総合受付
TEL:090-7136-5222 ※会期中のみ有効です。

10.その他

1)会場内では、携帯電話をマナーモードに設定してください。
2)会場内は全館禁煙です。
3)会長の許可の無い掲示・展示・印刷物の配布・録音・写真撮影・ビデオ撮影は固くお断りいたします。

座長・発表者へのご案内

1.進行情報

セッション発表質疑
一般(口演)5分3分
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウス、レーザーポインターを用意いたします。
    演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自で行ってください。

2.座長の皆さまへ

  • 担当セッション開始予定時刻の15分前までに、会場内前方の「次座長席」にご着席ください。

3.発表者の皆さまへ

I.利益相反の開示

発表者の皆様は、発表当日に、筆頭演者自身の過去3年間における発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体にかかわる利益相反状態を発表スライドの冒頭部にて開示していただきますようお願いいたします。専用の書式は、利益相反の開示ページよりダウンロードしてください。
※自己申告書の提出は不要です。

II.口演セッション 試写・発表方法

1)口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
2)発表データは、Windows PowerPoint 2007~2016のバージョンで作成してください。
3)PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。
データ発表の場合
1)作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
2)フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝、
Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
3)発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。
PC本体持込みによる発表の場合
1)Macintoshで作成したものと動画・音声データを含む場合は、ご自身のPC本体をお持込みください。
2)会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。デジタル出力(HDMI)の出力端子しか無いPCはHDMI → D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
3)再起動をすることがありますので、パスワード入力は“不要”に設定してください。
4)スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
5)動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。