第7回日本婦人科ロボット手術学会

座長・演者へのご案内

1.進行情報

セッション発表質疑総合討論
一般演題5分3分
シンポジウム115分5分20分
シンポジウム215分3分35分
ワークショップ(1~4)15分5分
パネルディスカッション(1~2)7分3分
スポンサードシンポジウム30分5分
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いいたします。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウスを用意いたします。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自でおこなってください。

2.座長の皆様へ

担当セッション開始予定時刻の10分前までに、会場内前方の「次座長席」にご着席ください。
進行は座長に一任しますが、時間厳守にご協力をお願いいたします。

3.発表者の皆様へ

(1)PC発表データの受付

学会当日に発表データの受付を行います。セッション開始30分前(朝一番のセッションは15分前)までに各会場前のPC受付にて、発表データの試写ならびに受付をお済ませください。
受付日時:2月8日(金)12:00~17:00
2月9日(土)8:15~16:30

(2)口演セッション試写・発表方法

1)口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
2)発表データは、Windows PowerPoint 2007~2016のバージョンで作成してください。
3)PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。
4)データ持込、PC本体持込のいずれの場合でも、スライド送りの操作は、演台上のマウス、キーボードにてご自身で操作していただきます。(レーザーポインターもご用意しております。)
データ発表の場合
1)作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
2)フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
3)発表データは例会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。
PC本体持込みによる発表の場合
1)Macintoshで作成したものと動画データを含む場合は、必ずご自身のPC本体をお持込みください。
2)会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。デジタル出力(HDMI)の出力端子しか無いPCはHDMI → D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
3)再起動をすることがありますので、パスワード入力は“不要”に設定してください。
4)スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
5)動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。

(3)利益相反(COI)状態の開示方法について

学術集会における演題発表時の利益相反状態開示方法は以下のとおりです。

1)開示しなくてはならない筆頭演者

臨床研究に関するすべての発表において、利益相反状態の有無に関わらず開示しなくてはならない。

2)発表における開示方法

演題名・演者名・所属のスライドの次のスライド(第2スライド)に以下に示すサンプルに準じたスライドを提示した上で、利益相反状態の有無を述べる。
演題名・演者名・所属のスライドがない場合は、このスライドが第1スライドとする。

COI開示スライド(サンプル)
<利益相反状態がある場合>

スライドダウンロード (ppt)
<利益相反状態がない場合>

スライドダウンロード (ppt)