第109回日本消化器病学会中国支部例会

座長・発表者へのご案内

プログラム進行情報

ワークショップ1
ワークショップ2
中国支部研修医奨励賞 
中国支部専修医奨励賞
一般演題
発表:7分・質疑:3分・総合討論:なし・特別発言:10分
発表:7分・質疑:3分・総合討論:なし・特別発言:10分
発表:5分・質疑:3分
発表:5分・質疑:3分
発表:5分・質疑:2分
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウス、レーザーポインターを用意いたします。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自でおこなってください。

司会・座長へのご案内

  1. セッション開始15分前までに、会場右手前方の「次座長席」にご着席ください。
  2. 進行はすべて司会・座長の方にお任せします。速やかな進行にご協力をお願いします。

演者へのご案内

I. 発表データの受付
学会当日に発表データの受付を行います。セッション開始30分前までに1F ロビー「PCセンター」にて、発表データの試写ならびに受付をお済ませください。
受付場所:1F ロビー
受付時間:6月9日(土)8:30~17:00
II. 試写・発表方法
  1. 口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
  2. 発表データは、Windows PowerPoint 2003~ 2013のバージョンで作成してください。
    ※PowerPoint 2016には対応しておりません。
    ※発表スライドの枚数制限はございません。
  3. PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。

<データ発表の場合>
  1. 作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
  2. フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
    MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
    Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
  3. 発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。

<PC本体持込みによる発表の場合>
  1. Macintoshで作成したものと動画・音声データを含む場合は、ご自身のPC本体をお持込みください。
  2. 会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。

    (図)
    この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。デジタル出力(HDMI)の出力端子しか無いPCはHDMI ⇒ D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
  3. 再起動をすることがありますので、パスワード入力は“不要”に設定してください。
  4. スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
  5. 動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。
III. 演題発表時の利益相反(COI)開示について
支部例会では「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」を実施しており、演題発表時には、利益相反状態の開示が必要になります。
学会ホームページよりCOI開示スライド(サンプル)をダウンロードいただき、発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)にご掲示くださいますようお願いいたします。
一般財団法人日本消化器病学会