The Japanese Breast Cancer Society
第13回日本乳癌学会中国四国地方会

座長・演者へのご案内

進行情報

セッション 発 表 質 疑 総合討論
シンポジウム 12分 3分 15分
一般口演 5分 2分
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウスを用意いたします。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自でおこなってください。

座長の皆様へ

  • 担当セッション開始予定時刻の15分前までに、会場内前方の「次座長席」にご着席ください。
  • 進行は、座長に一任しますが、時間厳守にご協力をお願いいたします。

発表者の皆様へ

I. 利益相反の開示
日本乳癌学会では臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、「発表者」の利益相反状態について自己申告を行っていただいております(共同演者のものは開示不要です)。発表の際にはスライドで開示していただくことになりますので学会ホームページより専用の書式をダウンロードしていただき、発表スライドの冒頭部にて開示ください。
II. 口演セッション 試写・発表方法
  1. 口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
  2. 発表データは、Windows PowerPoint 2003~2013 のバージョンで作成してください。
    ※PowerPoint 2016には対応しておりません。
    ※発表スライドの枚数制限はございません。
  3. PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。
  4. データ持込、PC本体持込のいずれの場合でも、スライド送りの操作は、演台上のマウス、キーボードにてご自身で操作していただきます。(レーザーポインターもご用意しております。)
<データ発表の場合>
  1. 作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
  2. フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
    MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
    Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
  3. 発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。
<PC本体持込みによる発表の場合>
  1. Macintoshで作成したものと動画・音声データを含む場合は、必ずご自身のPC本体をお持込みください。
  2. 会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。

    (図)
    この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。デジタル出力(HDMI)の出力端子しか無いPCはHDMI → D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
  3. 再起動をすることがありますので、パスワード入力は "不要" に設定してください。
  4. スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
  5. 動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。