座長・演者へのご案内
| 口演演題発表 | |
| <座長の先生へ> | |
| ・ | 終了1分前に黄ランプがつき、制限時間で赤ランプがつきますので終了させてください。 |
| ・ | ご担当のセッション開始時間20分前までに、該当会場の次座長席におこしください。事務局からの連絡事項がありましたら、その際にお伝えします。 |
| <発表者の方へ> | |
| ・ | シンポジウムの発表時間は、発表7分、討論3分です。<総合討論25分> |
| ・ | 一般演題はすべて口演発表で、時間は発表6分、討論2分です。 |
| ・ | 終了1分前に黄ランプがつき、制限時間で赤ランプがつきますので終了してください。 |
| A) 発表データの受付・映写について | ||||||||||
| 1. | ご自身の発表セッションの30分前まで(早朝セッションは15分前)に、PC受付(各会場前)にて発表データを試写し、受付を行ってください。また、発表時間15分前までに発表会場においでいただき、次演者席にてお待ちください。 | |||||||||
| 2. | 受付時間
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| 3. | すべての口述発表は、PC(Windows)での発表(1面映写)のみとさせていただきます。 ※スライドプロジェクターやOHP、VTR/DVDデッキ等の準備はいたしておりませんので、ご注意ください。 |
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| B) データ作成時の注意点 | ||||||||||
| 1. | 発表に関するデータの取り扱いは、Windowsはデータ及び本体持込みにて、Macintosh及びWindows Vistaは本体持込みのみとさせていただきます。下記の表をご確認ください。 <PC発表形式一覧>
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| 2. | ノートパソコンから外部モニターに正しく出力されるか確認してください。 ※個々のパソコンやOSにより設定方法が異なりますので、事前にご確認ください。 |
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| 3. | 会場で使用するPCのOS及びアプリケーションは下記の通りです。 OS:Windows XP、アプリケーション:PowerPoint 2000-2007 |
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| 4. | 発表データのファイル名は「演題番号_演者名.ppt」としてください。 (例:演題番号がI3-1の場合、I3-1_発表太郎) |
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| 5. | 発表データに使用する文字は以下のOS標準フォントをご使用ください。
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| 6. | 動画や音声をご使用になる場合は、「PC受付」にて必ずお知らせください。 | |||||||||
| 7. | PowerPoint上で動画を使用する場合は、Windows Media Player(Ver.10以降)で動作する形式にて作成し、PowerPointにリンクしてください。 ※動画データは、PowerPointのデータと共に、同一のフォルダ内に保存の上ご持参ください。 ※動画再生に不安のある方は、念のためご自身のPCをご持参いただくことをお勧めいたします。 |
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| 8. | 画面の解像度はXGA(1024×768)推奨です。 ※このサイズより大きいまたは小さい場合、画質の劣化につながります。 (会場プロジェクターのリアル解像度がXGAになっていますので、最適な画質が得られます) |
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| 9. | あらかじめスクリーンセーバー、省電力設定を解除してください。 | |||||||||
| 10. | 起動時にパスワード等を設定している場合は、解除しておいてください。 | |||||||||
| (1) 発表にご自身のPC本体を持ち込まれる方へ | ||||||||||
| 1. | ご自身のノートパソコンから外部モニターに正しく出力されるか確認してください。 ※個々のパソコンやOSにより設定方法が異なりますので、事前にご確認ください。 |
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| 2. | 「PC受付」の試写用モニターにてケーブルの接続を確認してください。 | |||||||||
| 3. | 以下を忘れずにご持参ください。 ◆ ACアダプター ◆ 外部出力用コネクター 「PC受付」ではD-sub15ピン(ミニ)のケーブルをご用意いたします。 一部のノートパソコンでは本体付属(別売り)のコネクターが必要な場合がありますので、その場合は必ずお持ちください。 ![]() |
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| 4. | ノートパソコンのOSは、以下のものを推奨いたします。 Windows – Windows 2000以降 Macintosh – Mac OSX 10.1.2以降 |
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| 5. | 試写後、ご発表予定時間の30分前位(講演中でも可)に会場内左手前方演台付近のPCオペレータ席までお越しの上、スタッフにPCをお渡しください。スタッフが、ケーブルを接続し、外部出力の確認を行います。 | |||||||||
| 6. | ご発表時には、演台にセットされているTFTモニター、マウスをご使用ください。 | |||||||||
| 7. | 発表会場ではデータの修正はできませんので、あらかじめご了承ください。 | |||||||||
| 8. | 発表終了後は速やかにPCオペレータ席にお越しください。お預かりしたパソコンをご返却いたします。 | |||||||||
| (2) 発表にメディア(USB、CD-R)を持ち込まれる方へ | ||||||||||
| 1. | データのお持ち込みは、発表日以外でも受け付けいたします。8:30〜9:30、11:30〜13:30頃は混み合いますので、この時間を避けて発表データの確認を行うと比較的スムーズに確認できます。 | |||||||||
| 2. | お持ち込みいただけるメディアは以下のとおりです。 USBフラッシュメモリー/CD-R ※CD-Rの書き込みはハイブリッド(ISO9660)フォーマットをお使いください。パケットライトなど特殊な機能は読めない原因になりますのでご使用にならないでください。 ※メディアを介したウィルス感染の事例がありますので、ウィルス定義データを最新のものに更新された状態のセキュリティソフトで、メディアにウィルスが感染していないことを確認の上、お持ち込みください。 |
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| 3. | データの容量は最大512MBまでとさせていただきます。 | |||||||||
| 4. | OSはWindows XP以降、アプリケーションはPowerPoint 2000以降に対応しております。 | |||||||||
| 5. | 発表会場ではデータの修正はできませんので、あらかじめご了承ください。 | |||||||||
| 6. | 試写が完了しましたらデータはLAN回線を経由して、ご発表会場まで転送されます。 | |||||||||
| 7. | 発表時には、ご発表データの1枚目をスライドショー状態でスクリーンに映写しますので、ご自身でデータの送り戻しの操作を、演台上のマウスで行ってください。 | |||||||||
| 8. | ご発表データは「PC受付」のサーバと会場のパソコンに一時保存いたしますが、こちらのデータは本学術集会終了後、責任を持って事務局が廃棄します。 |
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| ポスター演題発表 | ||||||||||
| 1. | 演者・座長の方ともポスター貼付時間にポスター会場前「ポスター座長・演者受付」にて受付し、リボンをお受け取りください。 | |||||||||
| 2. | 貼付、展示および撤去は下記の時間に行ってください。撤去時間を過ぎても掲示されているポスターは事務局で処分いたします。 7月9日(金)
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| 3. | ポスター発表は、発表5分、討論2分です。 | |||||||||
| 4. | 発表者は、発表予定時刻の20分前までにご自分のポスター付近で待機してください。 | |||||||||
| 5. | パネルには事務局であらかじめ演題番号(20cm×20cm)を掲示します。 演題名、所属、氏名は各自ご用意ください(20cm×100cm)。 ポスターはその下縦175cm×120cmの展示スペースに展示ください。 |
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| 6. | 貼付に必要な押しピンは事務局で用意いたします。
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| 発表演題の英文抄録提出について 第29回日本脳神経超音波学会総会において演題をご発表の方は、英文抄録を機関誌Neurosonologyに掲載いたしますので、英文抄録を規定に従って作成し、平成22年8月31日までにE-mailで下記の編集室までお送りください。 |
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| 1. | 英文抄録について
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| 2. | 送り先 〒770-8539 徳島県徳島市蔵本町1-10-3 徳島県立中央病院内 日本脳神経超音波学会 機関誌編集委員長 高瀬 憲作 TEL:088-631-7151 FAX:088-631-7169 E-mail:takasek@tph.gr.jp |
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| 3. | 抄録見本 | |||||||||
![]() 明朝などの一般的なフォントを使用 演題名、氏名所属の間は1行あける 氏名所属と本文間は1行あける 本文は3文字下げてはじめる |
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