第41回日本乳腺甲状腺超音波医学会学術集会

座長・演者へのご案内

座長の皆様へ

ご担当セッション開始予定時刻の15分前までに、会場内前方の「次座長席」にご着席ください。
進行に関しましては、時間内に終了するようご協力をお願い申し上げます。

演者の皆様へ

発表時間

  • 一般演題は、発表7分・討論3分です。
  • その他セッションについては、それぞれ発表時間が異なります。(運営事務局より別途ご案内いたします)
  • 発表終了1分前に黄色ランプ、終了・超過時には赤色ランプを点灯してお知らせします。円滑な進行のため、時間厳守でお願いします。
  • 演台上には、モニター、キーボード、マウス、レーザーポインターを用意いたします。演台に上がると最初のスライドが表示されますので、その後の操作は各自でおこなってください。

PC発表データの受付

  • 参加登録を済ませてからPCセンターへお越しください。
  • 発表データの受付、パソコン持込の場合の出力チェック・確認は全てPCセンターにて行います。必ずセッション開始の60分前(早朝セッションは30分前)までに下記PCセンターにて発表データの試写ならびに受付を済ませてください。
    受付場所:PCセンター(大阪国際交流センター 2F ロビー)
    受付日時:10月7日(日)8:00~17:30
    10月8日(月・祝)8:00~15:00
  • ご自身のセッション開始15分前までに会場内左前方の「次演者席」へご着席ください。
    ※指定演者の方も同様です。
  • 口演発表はすべてPC発表(PowerPoint)のみといたします。
    発表データは、Windows PowerPoint 2007~2016のバージョンで作成してください。
    ※PowerPointの「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な方は各自ご準備ください。

データ発表の場合

1)作成に使用されたPC以外でも必ず動作確認を行っていただき、USBフラッシュメモリーでご持参ください。
2)フォントは文字化け、レイアウト崩れを防ぐため下記フォントを推奨いたします。
MS ゴシック,MSP ゴシック,MS 明朝,MSP 明朝
Arial,Century,Century Gothic,Times New Roman
3)発表データは学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。

PC本体持込みによる発表の場合

1)Macintoshで作成したものと動画・音声データを含む場合は、ご自身のPC本体をお持込みください。
2)会場で用意するPCケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。この出力端子を持つPCをご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。デジタル出力(HDMI)の出力端子しか無いPCはHDMI → D-SUBの変換アダプターも必要です。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。
3)再起動をすることがありますので、パスワード入力は“不要”に設定してください。
4)スクリーンセーバーならびに省電力設定は事前に解除しておいてください。
5)動画データ使用の場合は、Windows Media Playerで再生可能であるものに限定いたします。

筆頭演者の利益相反(COI)の開示について

発表演題が臨床研究である場合、過去1年間における、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わる利益相反(Conflict of Interest:COI)の有無を発表時に必ず表示してください。表示箇所はタイトルスライドの次のスライドとします。利益相反の開示は筆頭演者分のみとし、共同演者については不要です。
利益相反の指針および開示形式については、利益相反(COI)に関する指針(2015年乳腺甲状腺超音波医学Vol4,No.1 42-44)をご覧ください。