演題募集

演題募集期間

2017年10月18日(水)~12月6日(水)正午


演題登録時の注意事項

  • インターネットによるオンライン演題受付のみとさせていただきます。
  • 一般演題の筆頭著者は学会会員に限ります。共著者は会員である必要はございません。
    ※会員番号入力欄へは、
     会員の場合 :会員証右上に印字されている5桁の数字
     非会員の場合:99
     を、それぞれ入力してください。
  • 演題受領通知は登録完了後にUMINより配信される電子メールを以て替えさせて頂きます。
  • 演題採否通知は上記に付記される演題登録番号をもってホームページにて公開いたします。
  • 制限文字数を超える登録はできません。
  • 画像や図表は使用できません。
  • 演題募集期間後の訂正・登録・削除は一切できません。


利益相反について

第64回日本輸血・細胞治療学会総会から、利益相反状態について、演題登録時に申請していただくことになりました。
日本輸血・細胞治療学会 利益相反(COI)に関する指針細則ページを参照のうえ、演題登録画面で、抄録提出前1年間における筆頭および共同演者の利益相反状態について(細則第2条①-⑨参照)、筆頭演者がまとめて、以下のように申請してください。
■(申告すべき利益相反は)「ない」もしくは「ある」にチェックを入れてください。
■「ある」にチェックを入れた方は、「学術集会発表時における自己COI申告書」(様式-1)に記載の上、学会本部事務局へメール(info@mail.jstmct.or.jp)またはFAX(03-5804-2612)でご提出願います。


倫理面への配慮について

発表内容については倫理指針などのルールを順守する必要があります。 そこで、次回、第67回日本輸血・細胞治療学会総会から、秋季シンポジウムの発表も含め、演題登録時に、倫理委員会の審査についてチェックをお願いする予定です。(今回は、チェックによる申請は必要ありません。)
現在計画中もしくは進行中の研究については、以下の点に留意して、研究を進めていただき、ご発表いただく準備をお願いします。
※倫理指針につきましては、「日本輸血・細胞治療学会 倫理規定(http://yuketsu.jstmct.or.jp/wp-content/themes/jstmct/images/summary/file/summary_constitution/EthicalCode.pdf)」を参照してください。
医学研究に関しましては、平成29年2月28日一部改正されました医学研究に関する指針(人を対象とする医学系研究に関する倫理指針、ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針、遺伝子治療等臨床研究に関する指針)の順守をお願いします。


1.登録について

UMINオンライン演題登録システムでは、InternetExplorer、Netscape、Safari、FireFox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。

画面より電子メールアドレスを入力する際は、必ずご本人に連絡がつく電子メールアドレスを入力してください。

演題受領書は発行いたしません。演題登録時に、UMINから自動的に受領通知が電子メールにて配信されます。配信されない場合は、正しく登録されていない可能性がありますので、再度手順に従って登録してください。

演題を登録する際に、演題登録番号が自動的に割り当てられます。また、登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。演題登録番号とパスワードを用いることにより、締切日までは、登録内容を何回でも変更することができます。パスワードの保存とその機密保持に関しては登録者の責任といたします。演題登録番号およびパスワードは登録演題内容の変更のほか、受領確認、採否確認にも必要ですので必ず記録しておいてください。

パスワードを紛失した場合でも、セキュリティの関係から問い合わせ、及び再発行等には一切応じられませんのでご注意ください。


2.入力の前に

演題処理では、ご本人が登録されたデータをそのまま使用します。ミスタイプにご注意ください。記入欄は必ず左詰で、スペースを空けずに入力してください。抄録本文欄も同様です。


3.入力全般について

記入欄は必ず左詰で、スペースを空けずに入力してください。抄録本文記入欄も同様です。登録締切後の原稿の変更は一切できません。共同演者の追加・変更もできません。重要な共同演者が漏れていることのないように十分ご確認ください。
あらかじめ作成した文章を入力欄に貼り付ける場合は、書体、修飾文字等の情報は失われます。また、改行指定も自動的に修正されます。入力欄で改めて書体設定、改行を指定し直してください。


4.入力文字について

英字及び数字は半角(1バイト文字)で記入してください。
カタカナは全角(2バイト文字)で記入してください。半角カタカナは使用できません。
丸数字(①②③)は機種依存文字のため、使用できません。

ローマ数字(I,II,III)はJISコードで定義されていないため、入力できません。英字の組み合わせで、II,VI,XIの様に入力してください。

ギリシャ文字は全角(2バイト文字)のみ使用可能です。(登録画面上にギリシャ文字等の文字パレット記号欄が表示されますのでここからコピーしてください。)Symbolフォントの半角文字(1バイト文字)は使用できません。

演題名、抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインを使用することは可能です。(登録画面上の記載方法を参照してください)

オンラインでの演題登録には、ご利用のパソコン環境等による様々な制約がありますので、応募者の責任において登録を行ってください。


5.登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)

20名まで


6.登録可能な最大所属施設数

10施設まで


7.登録可能な最大所属施設数

演題名:全角60文字以内
抄録本文:全角830文字以内


8.選択入力項目について

筆頭著者の職種(必須)
01.医師
02.臨床検査技師
03.衛生検査技師
04.薬剤師
05.看護師
06.歯科医師
07.事務職
08.研究職
09.その他
カテゴリー(必須) ※指定セッションテーマは仮題です。
01.一般演題(口演・ポスターどちらでも可)(公募)
02.一般演題(口演)(公募)
03.一般演題(ポスター)(公募)
04.特別・教育講演(指定)
05.シンポジウム(指定):輸血チーム医療に関する指針
06.シンポジウム(指定):輸血療法の指針のありかた
07.シンポジウム(指定):循環器疾患に伴うvon Willebrand症候群
08.シンポジウム(指定):造血幹細胞の採取と移植に係る看護師の役割-チーム医療の視点からー
09.シンポジウム(指定):チーム医療推進のためのI&Aの活用
10.シンポジウム(指定):造血幹細胞採取の受託業務と造血幹細胞採取施設の相互監査
11.シンポジウム(指定):新生児と乳児における輸血前検査の現状と課題
12.シンポジウム(指定):洗浄血小板の使用状況と課題
13.シンポジウム(指定):造血幹細胞移植scientific update
14.シンポジウム(指定):自己フィブリン糊
15.シンポジウム(指定):輸血手帳がつなぐチーム医療
16.シンポジウム(指定):チーム医療としての細胞治療の新展開~テムセルHS注による急性GVHDの治療体制~
17.シンポジウム(指定):骨髄腫における輸血検査異常とその臨床的意義
18.シンポジウム(指定):血液事業の将来
19.ワークショップ(指定):合同輸血両療法委員会と各種団体との連携
20.ワークショップ(指定):ガンマグロブリン療法の将来展望
21.ワークショップ(指定):iPS血小板とiPS赤血球
22.ワークショップ(指定):周術期管理におけるアルブミン製剤の意義
23.ワークショップ(指定):輸血後感染症検査の現状とあり方
24.ワークショップ(指定):大量出血への対応ーmassive transfusion protocolとフィブリノゲン製剤ー
25.パネルディスカッション(指定):輸血療法と遠隔医療
26.パネルディスカッション(指定):緊急輸血におけるシュミレーション-輸血医療チームの創り方-
27.パネルディスカッション(指定):交差適合試験の省略と簡略化を考える
28.パネルディスカッション(指定):末梢血幹細胞動員不良例への対応
29.その他

※一般演題発表形式の最終決定は、総会事務局に一任とさせて頂きます。
※指定演題は、総会事務局から指定された演者のみのご登録となります。

キーワード1(必須)キーワード2(必須)キーワード3(必須、認定制度以外は該当なしを選択)
01.輸血療法01-1.同種赤血球輸血01-1-1.認定医制度
01-1-2.臨床輸血看護師制度

03-1-1.認定輸血検査技師制度

08-1-1.自己血輸血医師看護師制度

09-1-1.アフェレーシスナース制度

10-1-1.細胞治療認定管理師制度
10-2-1.細胞治療認定管理師制度

99-9-9.(該当なし)
01-2.血小板輸血
01-3.新鮮凍結血漿輸注
01-4.アルブミン・その他の血漿分画製剤の輸注
01-5.輸血療法危機管理(大量輸血・危機的出血)
01-6.その他の輸血
02.輸血副作用02-1.輸血副作用(感染症)
02-2.輸血副作用(感染症以外)
03.輸血検査・血液製剤管理03-1.輸血検査(血液型・不規則抗体)
03-2.輸血検査(HLA・その他)
03-3.輸血前後感染症検査
03-4.血液製剤管理
04.血液製剤・血漿分画製剤04-1.血液製剤
04-2.血漿分画製剤
05.白血球・赤血球・血小板05-1.白血球
05-2.赤血球
05-3.血小板
06.輸血啓発活動(I&Aと合同輸血療法委員会を含む)・輸血教育06-1.輸血啓発活動(I&A)
06-2.輸血啓発活動(合同輸血療法委員会)
06-3.輸血啓発活動(その他)
06-4.輸血教育
07.血液事業07-1.血液事業
08.自己血採血・自己血輸血08-1.自己血採血
08-2.自己血輸血
09.造血細胞採取処理・造血幹細胞移植09-1.造血細胞採取処理
09-2.造血幹細胞移植
10.細胞治療・遺伝子治療・再生療法10-1.細胞治療
10-2.遺伝子治療・再生療法
11.造血幹細胞・その他の細胞11-1.造血幹細胞
11-2.その他の細胞
12.その他12-1.その他

演題登録 確認・修正

演題登録についてのお問い合わせ先

第66回日本輸血・細胞治療学会総会
運営事務局 株式会社メッド 担当:新地、中原
〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
TEL:03-6717-2790 FAX:03-6717-2791
E-mail:66jstmct@med-gakkai.org


ページのトップへ戻る